ホームページ制作&運営サポート

大田区・コサカ制作
 ご不明な点は 03-3763-3619
時計
受付時間 10:00~23:00(365日受付)
 
 

わたしの願いは苦労を一緒にねぎらえることです。
 
この制作部は、とある商店街の8坪のお茶屋さんの1帖のスペースで、ちゃこちょこ作りはじめました。2012年の春だったと思います。それまで、近隣でワードやエクセルを教えたり、小売店のサイトづくりを手伝ってました。それで同級生の紹介で30代で独立した不動産さんから本格的に依頼を受けます。そこでの失敗をきっかけに制作の仕事と真剣に向き合うようになりました。現在、制作事例は10業種、20サイト程度です。小規模のコーポレートサイトをメインに、最近はワードプレスサイトもご発注いただけるようになりました。肝心の成果ですが、業種でまちまちですが、おおむね喜んでいいただけてます。ネットの費用対効果の高さは健在のようです。
 
その半面、今一番悔しいのは、近隣の小売店・飲食店がどんどんやめてしまっていること。先日50年以上続いた同級生の総菜屋さんも閉店しました。なぜなんでしょう、すべてが平均化され、合理主義・大量生産・テクノロジー依存・エターニティ化。もはや零細企業は必要とされないのでしょうか?
その答えを知るには、成果の源泉を追求する作業が必要です。成果の質にこだわる。二人三脚で頭に汗をかき、苦労して導き出した答えは必ず次につながります。私ができることはたかがしれていますし、発注者さまご自身が中心になってこのHP制作プロジェクトを次のステージに押し上げてほしいのです。
 
ただ、わたしも零細企業の経営者ですから、簡単じゃないこともよく分かっています。雇われていれば、一定期間だったとしても給料・電車賃くらい保障される。隣の芝生は青く見えます。時として不安になるのが経営者なのではないでしょうか。よいときも、わるいときも時間を共有し、30年後も一緒に仕事ができる関係でありますよう願います。

 
わたしは願う

商店街の8坪のお茶屋さんの1帖くらいのスペース
2012年
自分で勝ち取った、二人三脚で頭を汗をかいて得た
クライアントの成果
事業継続、30年後もお付き合いできることを夢見て
二人三脚 もちつもたれつ
同じ経営者の社長
 

 

わたしの願いはお客さんが喜んでくれること。
小坂さん問い合わせきたよ!考えた甲斐あったね、って、一緒に苦労をねぎらえることです。
 
この制作部は、とある商店街の8坪のお茶屋さんの1帖くらいのスペースで、ちゃこちょこ作りはじめました。2012年くらいだったと思います。
 
それまで、近隣の小売店のサイトを作ったり、お客さんのネット環境を整えたり、共同作業が好きで、ちょくちょく手伝ってました。それで知り合いの紹介で不動産さんから本格的に依頼され、そこでの失敗がきっかけで、制作する作業と真剣に向き合うようになりました。さらに最近ご相談を受け感じること、わたしが今一番悔しいのは、近隣の小売店・飲食店がどんどんやめてしまっていること。先日、50年以上続いた同級生の総菜屋さんも閉店しました。なぜなんでしょう、すべてが平均化され、合理主義・大量生産・テクノロジー優先・エターニティ化。もはや零細企業は必要とされてないのでしょうか?その中で、事業をつぶさない、会社を継続させる、必要であれば、WEBを通して成果につなげてもらう、そのお手伝いをすることが弊社の一番の役割です。
ただ、わたしも零細企業の経営者ですから、簡単じゃないこともよく分かっています。経営者は自身でお金をはたいて事業を続けてます。雇われていれば、一定期間だったとしても給料・電車賃は保障される。隣の芝生は青く見えます。自分が納得していればそれでいいですが、時として不安になるのが経営者なのではないでしょうか。よいときも、わるいときもある、過程を共有しながら、知恵で成果を勝ちとる。やさしさの中にきびしさがあるそんな、もちつもたれだけどフィフティーフィフティーの巻関係
 
 
30年後も一緒に仕事ができている関係を構築し、つくったあとも時間や手間がかかることでは手助けできないかもしれませんが、基本何でも協力します。三人寄れば文殊の知恵です。二人三脚で成果が出るまでお付き合いします。
 
 
うちは創業して60年が経ってます。もちろんホームページ制作で60年じゃないですよ。うちの事務所には「西馬込お茶処」というお茶葉の小売店も併設されていて、お茶葉から抽出されるチカラをアイデアに変え、ものづくりとお茶を飲むことの相乗効果を感じています。文化を重んじているホームページ制作会社、それがもうひとつの特色です。たとえば、茶の湯「詫びさび」の考えを参考にしています。木が枯れていくのは季節の変化があるから、朽ちていく微妙な変化があるから、感じられ自然に魅力があるように、あるわけで、は、
亀の甲より年の功!
 
それは偶然の問い合わせでは意味がなく、お互いに頭に汗をかいて、ふり絞って導き出した実りある情報から得られたものでないと意味がない。二人三脚、三人寄れば文殊の知恵と言います。
 
 
 
 
わたしにできることは、ネットで伝える媒体を作り発信することです。
 
 
サイト制作のお仕事は経営者のお話が聞け、直に触れ合えます。地道な作業ですが、競合他社のリサーチ・ヒト・モノ・͡コトの魅力発掘など、今までひとりでは考えられなかったことを一緒に頭を汗をかき、一度立ち止まって振り返えられる絶好の機会です。ネット発信はリスクのない費用対効果の高い媒体です。まずは一緒にサイトを作ってみて、興味がわいたら、ネットビジネスを本格化させるきっかけにしてください。
 
当たり前ですがこのサイトはわたしが作りました。このサイトを通してわたしがお伝えしたいこと3つございます。
 


1、お仕事のご依頼をいただくためのサービス紹介
2、はじめてホームページ制作を頼もうとしている方が、制作会社と対等とは言いませんが、任せっきりにならないように自分の意志で交渉できる下地提供。
3、モノづくりが好き、写真を撮るのが好き、プログラムを動かすのが好き、デザインを考えるのが好き、いろいろあると思いますが、ホームページ制作を請け負う仕事をしてみたい方への情報提供。


 
その中でうちは、地域密着でお仕事をちょうだいしています。地元の企業同士がチカラを合わせ商売を継続させていく。その想いが強く、自分にできることは、ネットで伝える媒体を作り発信することです。
 
 
 
 
 
その3つを軸にわたしがこの制作という仕事を続けられているのは、日本人の大多数がインターネットを使ってサイトにアクセスし閲覧する大前提があるからです。
たとえばこれがテレビでしたら、参入することはほぼ不可能ですが、いまはyoutubeなどの動画閲覧媒体もございます。そういったことをヒントにして商売の幅を広げていこうではありませんか。市場が小さくてコツコツ拾っていけば、きっとチャンスはあります。
 
。文化を重んじているホームページ制作会社、それがもうひとつの特色です。たとえば、茶の湯「詫びさび」の考えを参考にしています。木が枯れていくのは季節の変化があるから、朽ちていく微妙な変化があるから、感じられ自然に魅力があるように、あるわけで、は、
亀の甲より年の功!
 
 
 
 

 

(サイト制作への意気込み)

 
1、WEBスキルを活かせる場を求めています。
弊社は60年に渡り、お茶や茶器の小売・卸売業を営んでいます。10年以上ネット通販を継続してますので、ダイレクトマーケティングのノウハウは蓄積されています。
 
2、環境の近い零細企業のチカラになりたい。
ネットを生かしている零細企業は、まだまだ少ない印象。ネットを活用する本質を経営者と考え、資産として残す。できるところまで最大化させ、次のステージに登ってもらいたい。
 
3、十人十色の経営者に出会える環境に魅力を感じた。
社会に大きく依存する「仕事」「経営」について勉強することは一生の課題。経営者とご縁をいただくことで成長でき、お互いモチベーションを維持することができています。

 
有限会社小坂商店 小坂忠士
※この記事の作成者: 小坂忠士
 
 
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
 
〒143-0026 東京都大田区西馬込2-21-1 1F
Copyright 2012 ota-hp-assist.com. All Rights Reserved.