一緒に考えて伝える

大田区・コサカ制作
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二人三脚でつくるホームページ制作

そんなのウザイって

ホームページは作って終わりではなく、育てていかないといけない。そうでないと成果も生まない。実際に長くお付き合いいただいているクライアントとは、あ~でもない、こ~でもないと、本音で意見をぶつけ合ってきました。効率性を排除した訪問型制作はその証。
それには、制作のプロセスを共有し、一緒に頭に汗をかいた体験が必要です。そうでない人が新たに助言したところで何の説得力もないですから!
ホームページを制作する行為は、お互いを理解する第一歩です。必死の過程で、経営者としてリスペクトできたならば、よき理解者として、一生お付き合いできるのではないでしょうか。

御社への理解が「最優先課題」それになしに、新たな提案は意味を持たない

 ≫プラン料金   
御社のことを理解し、伝えるべき相手を絞った、成約率の高いサイト運営(問題解決をアシスト)を目指します。発注さまにもWEBマーケティングの知識を持っていただき、正しい運営が行える基盤を一緒に作り上げます。

費用対効果はどうなのよ

 ≫プラン料金   
一番気になるのが費用面。グーグルで検索すると、値段も内訳もバラバラ。いったいどうなってるの。上位に出てくる広告サイトは安価ですが、制作者とのやり取りの仕方はどうなのでしょう。実際に見て聞いて確かめてください。

あなたのWEB部門として、いつでも相談ください

 ≫ページ更新依頼 
完成後も既存ページに限り、テキスト文字・画像の変更(画像処理あり)は無料で対応します。成果への早道は、事例や新しいサービスを追加していくこと。ニーズがあってその方に響けば、費用対効果が高いからです。

制作と同時進行で

「問い合わせ獲得への意識」

1、自社サイトに役割を持たせる

 
 
 

ホームページの活用方法は会社様それぞれです。コーポレート・ブランディング・プロモーション・通販・会員登録等。優先順位を明確に、どのように活用したいのか、ヒアリングさせてください。 

2、グーグル様に嫌われない文章を作成する

 
 

検索エンジンの上位表示があっての成果。それにはコピペでない、取材に基づいたオリジナル文章が必要です。クライアントに合わせた質問を考え、もれなくダブりなく可視化できるかが私どもの課題です。

3、お客様を絞り、それに合わせた提案をする

 
 
 

検索エンジンの役割は、問題解決。はじめはサービスの幅を広げず、ピンポイントでのマッチングを目指します。ニーズを知り、ページを量産し、成約率を上げていく方法です。

1、サイトに目的を持たせる

 
 

ホームページをどのように活用したいのか、作って成果はどうなのか、将来の展望を踏まえ、ヒアリングさせていただきます。またホームページ制作はビジネスを再定義できる有意義な機会です。発注さまにもWEBマーケティングの知識を持っていただき、正しい運営が行える基盤を一緒に作り上げていきましょう! 

2、検索エンジンに嫌われない文章作成

 
 

検索エンジンの上位表示があっての成果。それにはコピペでない、取材に基づいたオリジナル文章が必要です。クライアントに合わせた質問を考え、もれなくダブりなく可視化できるかが私どもの課題です。

3、お客様を絞り、それに合わせた提案

 
 
 

検索エンジンの役割は、問題解決。はじめはサービスの幅を広げず、ピンポイントでのマッチングを目指します。ニーズを知り、ページを量産し、成約率を上げていく方法です。

日本料理一直線、その意味を考えた

「制作コラム」

2019-04-15 和風居酒屋「房」さま

制作も佳境に入りもう一息。2月に奥さまがが撮影した、温かみある料理の品々をサイトにアップしています。そこには和料理へのつつましい気持ちが感じ取れます。丁寧な盛り付けはお客さまへの礼儀、和とすぐにわかる食材のチョイス、難しい言葉を使わないシンプルなメニューもそうでしょう。
またご主人の印象は、さすが板歴25年のたたずまい。黙々と下ごしらえをする姿が忍耐強さを感じ、その料理はつつましい半面、力強さなって表われている。それは馴染みのお客さまにも伝わっていて、固い絆を生んでいると想像しました。これは見えにくいけど、コミュニケーションなんだと、その本質を教えていただきました。最終取材、SSL対応を経て、再来週完成予定です。

 

≫その他、制作事例はこちら

取材をもとに主観(得意分野)を引き出し、オリジナリティにつなげる

主観とはホームページで伝えるべきメッセージです。一般論ですが、制作側に比重がかかると、作り手の傾向が色濃く出ます。これを避けるために、発注側の主観を軸とし、制作側は客観に徹する。バランスを取りながらオリジナリティに近づけたいと‥
うちは発注者のほとんどが経営者ご自身です。みなさん商売経験が豊富で情熱もございます。ただ、頭の中にある想いを文字にして伝えることに慣れていない印象を受けました。ようするに、何を伝えるべきか整理されていない。そのジレンマを取り除き代弁することがわたしの役目です。頭に汗をかいた情報を軸に、施策につながればと願っています。
 
仕事の事例をブログで更新し提案増加
普段しゃべっていることをyoutubeで表現
 

 

はじめて制作に携わる方のために、「要望の幅」を広めにとっています

何事もそうですが、はじめてだと、進歩の度合いが早いですよね。今日と明日と1週間後では、「感じ方」が変っています。そうなると、要望が増える可能性もあります。ただ、同じ経営者同士、苦労も分かっているし、融通が利かないわけにはいかない。なので、時間軸でその許容を図り、完成までもっていけるよう段取っています。

 

最後にもう一歩前に進めると、「考えるひと」「作るひと」が違う制作請負の場合、目的を共有する時間が必要です。考えてる人が違いますから、それを理解しないとホームページ上で伝わるわけがない。制作側への依存も(丸投げ)よくないし、実際難しい問題ですよ。とにもかくにも、腰を据えて取り組んでいこうというのが弊社の結論です。

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